NAGOYABUNRI SOUND
第17回名古屋文理大学ゼミコンサート
開演日時

Hasta la vista

第17回 名古屋文理大学ゼミコンサート

Hasta la vista

名古屋文理大学文化フォーラム (稲沢市民会館) 大ホール

主催 名古屋文理大学情報メディア学部情報メディア学科
後援 稲沢市・稲沢市教育委員会
コンサートの日付,2月9日 コンサートの日付,2月9日
コンサート開演時間,16時30分より コンサート開演時間,16時30分より
Hasta la vista

ゼミコンサートとは

名古屋文理大学情報メディア学部にはサウンド制作研究室として、吉田ゼミと柴山ゼミがあります。ここで学ぶ柱は楽曲制作と音響技術の2つです。
このコンサートでは、学生の制作したオリジナル楽曲を、パフォーマンスや映像などの演出とともに発表します。
視覚でも聴覚でも楽しめるコンサートになっています。


Hasta la vista アスタ ラ ビスタ とは

スペイン語で、「また会おう」や「さようなら」の意味を持つ表現。日常会話での別れの挨拶として用いられます。

過去のコンサート

Hasta la vista

※別のページへ飛びます

Hasta la vista
出演者・スタッフ紹介

吉田ゼミ

吉田ゼミの画像

名古屋文理大学における音楽系ゼミの老舗として15年以上活動を続けています。今年度は楽曲制作、音響や照明、映像、ポスターデザインについての学びを深めています。


柴山ゼミ

柴山ゼミの画像

2016年度よりスタートした新しいサウンド系ゼミ。
邦楽・洋楽のアーティストを研究しています。
現役アーティストの指導教員による制作指導も好評です。


コーラスクラブ

名古屋文理大学コーラスクラブの画像

学科を超えた学生が集まり、初心者から経験者まで和気藹々と活動しています。気軽に愛唱できる作品を演奏しています。


サウンドプロジェクト

サウンドプロジェクトの画像

情報メディア学科1~4年生の有志学生による、さまざまなフィールドで活動するプロジェクト。1年を通して、PAやレコーディング、照明などに取り組んでいます。


VRプロジェクト

VRプロジェクトの画像

V-Tuberやさまざまな映像投影などの活動が、昨年度より学生プロジェクトとして本格化しました。
さまざまなイベントでの映像が好評です。


舞台制作受講生

舞台制作受講生の画像

大内講師の指導の下、舞台演出について学び、本コンサートで演出を担当しています。

Hasta la vista
指導教員紹介

吉田友敬教授

デジタルサウンド入門、音響学担当。名古屋文理大学コーラスクラブ顧問。


柴山一幸准教授

サウンドクリエイター、アーティスト。サウンドクリエーション、基礎演習など担当。


伊藤英彦講師

サウンドエンジニア。音響実務、レコーディング演習など担当。サウンドプロジェクト指導。


大内啓之講師

舞台監督、音響、演出構成のプロフェッショナル。舞台制作を担当。


籾山勝人講師

舞台照明デザイナー。特に、オペラ・演劇などの演出を得意とする。前長久手文化の家館長。照明技術を担当。

Hasta la vista
アクセス

名古屋文理大学文化フォーラム(稲沢市民会館)大ホールへ

名鉄 名古屋本線

国府宮駅下車 徒歩15分

名鉄名古屋駅から国府宮駅まで特急で11分

JR 東海道本線

名古屋駅から稲沢駅まで普通列車で10分